みんなの議会

登別市議会  議会だより「でぃすかす」(第130号・2026年2月発行)

過去に実施した葬斎場改修の延命効果は

議会だよりの要旨によると、2026年2月、登別市議会の一般質問で、天神林美彦議員が質問し(見出しは「過去に実施した葬斎場改修の延命効果は」)ました。

質問者
天神林美彦 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本市の葬斎場は、平成16年4月に供用開始され既に20年以上が経過しており、今後は大型事業推進プランによる計画的な更新が必要となる。令和5年度に改修事業の前倒し実施を行っているが、内容と延命効果は。

答弁(要旨) 答弁

令和5年度は4カ所の改修を実施しており、それぞれの使用可能年数は次のとおり見込んでいる。1カ所目は、火葬炉の自動ドア駆動部分を全3炉で実施し、概ね5年から7年の使用可能見込みである。2カ所目は、2号炉内側セラミック部分の張り替えを実施し、概…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第130号・2026年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる