みんなの議会

登別市議会 平成30年第4回定例会 議会だより「でぃすかす」(第95号・2019年2月発行)

財政難での公共施設整備は

議会だよりの要旨によると、2019年2月、登別市議会の一般質問で、二瓶秀幸議員が質問し(見出しは「財政難での公共施設整備は」)ました。

質問者
二瓶秀幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

公共施設等総合管理計画によると、旧耐震基準の公共建築物は全体の60・3%を占める。また、公共建築物の市民1人当たりの延床面積は5・5㎡で、類似自治体の1・5倍である。今後更新または延命化をする際、人口減などを考慮すると、将来的な財政負担の軽…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

答弁(要旨) 答弁

全てを同じ規模で建て替えた場合、今後40年間で約2千13億円かかると推計しており、延床面積は40%縮減を目標としている。また、財政負担の軽減・平準化を図るため公共建築物の個別施設計画を平成32年度末までに策定を進めている。本庁舎の建て替えは…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第95号・2019年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる