みんなの議会

根室市議会 10月定例月議会 議会だより(第201812号・2018年12月発行)

防災減災対策――今回の「ブラックアウト」を教訓としてとるべき対策は?

議会だよりの要旨によると、2018年12月、根室市議会の一般質問で、鈴木一彦議員が質問し(見出しは「防災減災対策――今回の「ブラックアウト」を教訓としてとるべき対策は?」)ました。

質問者
鈴木一彦 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

高層階の公営住宅では、揚水ポンプの電源が停止したため断水が発生している。何らかの対策が必要ではないか。

答弁(要旨) 答弁

断水対策として、発電機による揚水ポンプの稼働が考えられるが、受水槽1カ所あたり重さ1.5tほどの大型発電機が必要で、さらに受電盤の改造も要する大掛かりな対応となり現状では困難。緊急時の対応として、受水槽への流入管の水圧利用など、断水の影響を…(続きは議会だよりで)

出典:根室市議会 議会だより(第201812号・2018年12月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる