根室市議会 10月定例月議会 議会だより(第201801号・2018年1月発行)
ふるさと納税は市内企業(個人)の参加を促す仕組みを、さらに充実すべき!
議会だよりの要旨によると、2018年1月、根室市議会の一般質問で、久保田陽議員が質問し(見出しは「ふるさと納税は市内企業(個人)の参加を促す仕組みを、さらに充実すべき!」)ました。
- 質問者
- 久保田陽 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
ふるさと納税の返礼品を扱う市内企業(個人)の参加を促進し、都市圏に販路の拡充を図り、市内企業の所得の向上と雇用の拡充に向けた展開に繋がる仕組みが必要。
答弁(要旨) 答弁
記念品選定にあたっては、適正な品質基準と徹底した管理体制の導入を求めており、今後も安心安全な根室産品の信頼向上を進めるとともに、返礼品のあり方や寄附者の共感が得られる使い道の選定を工夫するなど、寄附者と継続的な繋がりを持ち、根室市の持続的な…(続きは議会だよりで)