根室市議会 平成26年通年議会(10月定例月議会) 議会だより(第201412号・2014年12月発行)
(代表質問)市長選挙で何が問われたのか
議会だよりの要旨によると、2014年12月、根室市議会の一般質問で、神忠志議員が質問し(見出しは「市長選挙で何が問われたのか」)ました。
- 質問者
- 神忠志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
三期目で長谷川市政初の選挙となったが、十二年前の市長選挙と比べ、二十代、三十代の若者世代の投票率が上がった。これらが、現市政への批判票に回ったと考えられる。市長の見解を伺いたい。
答弁(要旨) 答弁
選挙という選択の機会が与えられ、非常に大きな意味があった。(批判票は)地域医療、地域経済、雇用状況の厳しさの反映であり、一層の奮起と市政への継続が選択されたものと思う。
出典:根室市議会 議会だより(第201412号・2014年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる