中標津町議会 令和5年第4回定例会 中標津町議会だより(第140号・2024年1月発行)
町内会加入率全道ワースト1に対する行政側認識との隔たり
議会だよりの要旨によると、2024年1月、中標津町議会の一般質問で、髙橋善貞議員が質問し(見出しは「町内会加入率全道ワースト1に対する行政側認識との隔たり」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋善貞 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
読売新聞で報道された「北海道内の町内会加入率」の記事で、中標津町は加入率41.8%で全道ワースト1位であることがわかりました。読売新聞オンラインでは「町内会加入率、自治体で差、北海道最低は中標津町」の大見出しで全国配信されています。最下位の…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
1点目の限界加入率は、根拠がないので示すのは難しいです。2点目の行政と町内会の関係性は、全庁的調査を行い連携業務の把握に努めます。3点目の年次計画等については、それぞれの立場でできることを取り組み、連携することで課題解決を図ります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第140号・2024年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる