中標津町議会 令和2年第2回定例会 中標津町議会だより(第126号・2020年7月発行)
新型コロナウイルス感染症による町行財政見直しについて
議会だよりの要旨によると、2020年7月、中標津町議会の一般質問で、栁信議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症による町行財政見直しについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 栁信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
6月7日現在、全国の新型コロナウイルス感染症死者数929名、北海道は90名です。3月中旬からの外出自粛は長く、サービス販売業などに深刻な影響を与えています。また人の移動制限による流通の変化、海外製品や運送による商品納入遅れも、町民生活に支障…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
宿泊業・飲食業・交通業等への支援として、地域活性化支援補助金及び経営基盤安定化給付金、介護施設への感染防止対策を設け、今定例会の補正予算でも地域経済回復と感染症に強い地域経済の構築を図るための支援経費、医療提供体制の整備による感染症対策経費…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第126号・2020年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる