中標津町議会 令和元年第2回定例会 中標津町議会だより(第122号・2019年7月発行)
自治体間支援について
議会だよりの要旨によると、2019年7月、中標津町議会の一般質問で、栁信議員が質問し(見出しは「自治体間支援について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 栁信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨年9月6日厚真町鹿沼で震度7を観測した胆振東部地震、死者42名、内36名は厚真町で多くは土砂崩れの犠牲者でした。当町は北海道の派遣要請を受け、むかわ町へ6名が罹災申請受付け、生活再建支援窓口などの作業を行い、その経験は当町の財産だと思いま…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
災害復旧に市町村相互の応援を遂行する為、北海道と市長会・町村会が職員派遣する支援体制として「災害復旧に係る道内市町村への職員派遣スキーム」が構築されております。災害時の事務作業などの自治体間の支援体制も、この枠組みの中で災害対応できる人材を…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第122号・2019年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる