中標津町議会 平成29年第2回定例会 中標津町議会だより(第114号・2017年7月発行)
指導主事職導入について
議会だよりの要旨によると、2017年7月、中標津町議会の一般質問で、栁信議員が質問し(見出しは「指導主事職導入について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 栁信 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
子ども達の学力環境などの向上、いじめ防止の取り組みなどの学校教育に関することや、計根別学園が行っている小中一貫教育を、町内すべ・中学校を対象に導入を・保護者・学校が学校運営に意見を反映させ、子ども達の成長を支える・スクールも町内・中学校で行…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
「所管する学校で教育課程握「校長や教頭、教員「指導力不足など教校長など学校における教育課程、指導主事の主な職務としては、が適切に行われているかの把・指導」への研修」員の問題、非行や校内の事故など児童生徒の問題についても、・教頭を通して解決に…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第114号・2017年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる