中標津町議会 平成27年第4回定例会 中標津町議会だより(第108号・2016年1月発行)
郷土館建て替え計画に伴う多目的施設構想について
議会だよりの要旨によると、2016年1月、中標津町議会の一般質問で、瀬波秀人議員が質問し(見出しは「郷土館建て替え計画に伴う多目的施設構想について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 瀬波秀人 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
公約である多機能交流施設整備の調査研究費として、毎年20万円の予算が付いているが、調査研究の経過報告を求めます。また、構想については町民の中に多様な意見があると思うので、なるべく早く多方面からの提言を受ける機会を持つべきと考えますが、今後の…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
築44年の郷土館を将来建て替えるに当っての調査研究として、平成25年度には岩手県紫波町の官民合築による複合施設、26年度には美幌町の博物館、上士幌町の博物資料館を視察しました。展示だけでなく参加・体験型の施設にすると共に、物産・まちなか交流…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第108号・2016年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる