中標津町議会 平成26年第2回定例会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行)
所在不明幼児及び児童への対応
議会だよりの要旨によると、2014年7月、中標津町議会の一般質問で、瀬波秀人議員が質問し(見出しは「所在不明幼児及び児童への対応」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 瀬波秀人 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
2006年当時5歳の子どもを死亡させ、その後7年半も放置していたことが今になって判明したという事件が神奈川県厚木市でありました。当町においてもこのような事例が起こり得るのでしょうか。どのような対処をしているのかお聞きします。
答弁(要旨) 教育長答弁
新生児から幼児期には保健センターの検診等で、さらに就学予定児健康診断、一日入学で把握しています。入学後は「学齢簿」を作成し、毎月の動態状況報告との付け合せをします。もし不明の際には関係部署・児童相談所・警察署などと連携して実態調査を行います…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる