中標津町議会 平成18年第4回定例会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行)
中標津農高の現状と今後
議会だよりの要旨によると、2007年1月、中標津町議会の一般質問で、渡邉將史議員が質問し(見出しは「中標津農高の現状と今後」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 渡邉將史 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
農高も少子化、社会の変化により、新年度に向け生徒の確保に苦労しているようです。生徒の生活態度、社会生活においても非常に良くなり、地域の老人への慰問、環境整備、児童生徒の食農教育など、多くの活動をマスコミに報道されているように地域に貢献してい…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
今年6月に本町、別海町、標津町に、校長、教頭が中学校を訪問し、学校紹介を行いました。また、9月の一日体験入学では、中学生28人が農高の学習について体験しました。今年は一般公開として、意見発表会及び実績発表会を、総合文化会館で開催しました。小…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる