みんなの議会

中標津町議会 平成17年第3回定例会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行)

障害者用トイレの設置を

議会だよりの要旨によると、2005年10月、中標津町議会の一般質問で、渡邉將史議員が質問し(見出しは「障害者用トイレの設置を」)、町長が答弁しました。

質問者
渡邉將史 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

障害者、高齢者の方々から、役場庁舎一階に設置してある障害者用トイレに、ウォシュレットが設置してないので設置してほしいとの声があります。南中標津入り口に「心と福祉の町へようこそ、心と福祉の町へまたどうぞ」と、福祉の町の看板が建てられております…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

町の公共施設の中で身障者用トイレは役場庁舎、総合文化会館、町立病院、運動公園管理棟、総合福祉センター、保健センター、計根別支所、交流センター、東7条緑地、末広公園、文化会館多目的広場のトイレに設置されています。この中で、建設年度の古い役場一…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる