みんなの議会

中標津町議会 平成14年第4回定例会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行)

女性模擬議会の開催を

議会だよりの要旨によると、2003年1月、中標津町議会の一般質問で、髙橋一爾議員が質問し(見出しは「女性模擬議会の開催を」)、町長が答弁しました。

質問者
髙橋一爾 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

二十一世紀は「女性の世紀」「女性の時代」と言われ、「男女雇用機会均等法」や「男女共同参画社会基本法」が制定され、男女平等を促す制度的なことは進められています。町の財政上の問題、福祉・介護・子育て・ごみ問題など女性を抜きにしては考えられない。…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

男女平等参画に関する問題は広範多岐にわたり、法律や諸制度の整備・改善など、国・道等における役割が大きく、市町村段階においても積極的に推進することが必要であります。厳しくなる財政状況のなか、福祉・介護・教育・子育ての支援・ごみ問題など更に女性…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる