中標津町議会 平成14年第3回定例会 中標津町議会だより(第55号・2002年11月発行)
学校評議員制度の導入
議会だよりの要旨によると、2002年11月、中標津町議会の一般質問で、萬和男議員が質問し(見出しは「学校評議員制度の導入」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 萬和男 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
学校が地域住民の信頼に応え、家庭や地域と連携協力して、一体となって子供の健やかな成長を図って行くためには、地域に開かれた学校づくりは欠く事の出来ない重要なテーマであります。そのような中にあって、学校評議員制度の導入は今後の開かれた学校運営の…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
子供達の「生きる力」を育み、健やかな成長を促すためには、特色ある教育活動や子供達の個性に応じたきめ細かな指導が大切であります。そのためにも、学校評議員制度を導入し、学校・家庭・地域が手を携えて、よりよい教育の実現を目指すとともに、学校の自主…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第55号・2002年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる