みんなの議会

中標津町議会 元職

萬和男 議員

中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
2件
質問に立った議会
1回
いちばん新しい質問
2002年11月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

平成14年第3回定例会学校評議員制度の導入答弁者 教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

学校が地域住民の信頼に応え、家庭や地域と連携協力して、一体となって子供の健やかな成長を図って行くためには、地域に開かれた学校づくりは欠く事の出来ない重要なテーマ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

子供達の「生きる力」を育み、健やかな成長を促すためには、特色ある教育活動や子供達の個性に応じたきめ細かな指導が大切であります。そのためにも、学校評議員制度を導入…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

いつから導入するのか、また、この制度を有効に機能させるためには、人選が重要であると考えます。教育的見識を持ち、自己主張の出来る人でなければ意味がありません。校長…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

校長会において、学校評議員制度の有り方について協議をいただき、報告書を出していただきました。これらを参考に、十五年四月から全ての学校に導入予定で作業を進めてまい…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「学校評議員制度」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(55・第55号・2002年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

平成14年第3回定例会道路整備の必要性答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

連日、新聞をにぎわしている政府の道路関係四公団民営化推進委員会でありますが、中間報告の全文を読んで見ますと、これからの高速道路のあり方について、認識できる部分、…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

北海道は、人の移動、物資輸送のほとんどを自動車交通に依存しており、道路は住民生活、経済活動を支える基礎的施設であります。十分ではない本道の道路整備のさらなる遅れ…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「道路整備」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(55・第55号・2002年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。