中川町議会 なかがわ議会だより(第157号・2026年8月発行)
中川科の取り組みをふるさと納税に生かしては
議会だよりの要旨によると、2026年8月、中川町議会の一般質問で、今野大樹議員が質問し(見出しは「中川科の取り組みをふるさと納税に生かしては」)、疋田教育長、教育課長が答弁しました。
- 質問者
- 今野大樹 議員
- 答弁者
- 疋田教育長、教育課長
議会だよりの要旨から。全文はなかがわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
教育行政執行方針で示された次の4点について伺う。①「学校教育の充実と子育て支援の充実」で中川科、ふるさと学習について取り組みは素晴らしいが、3年生の3学期に報告会を実施したこと、生徒考案の製品のふるさと納税返礼品への進め方への考えは。②児童…(続きはなかがわ議会だよりで)
答弁(要旨) 疋田教育長
1点目、中川科では地域課題の解決を通して主体性を育みます。3年生の最終報告会は受験に配慮し12月に前倒し、また、生徒が考案した商品のふるさと納税への活用も検討しつつ、成果だけでなく学びや成長を重視してまいります。2点目ですが、令和8年度2学…(続きはなかがわ議会だよりで)
出典:中川町議会 なかがわ議会だより(第157号・2026年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる