みんなの議会

中富良野町議会  中富良野町議会だより(第182号・2026年8月発行)

将来を見据えた公共施設整備と持続可能な行政運営について

議会だよりの要旨によると、2026年8月、中富良野町議会の一般質問で、安藤議員が質問し(見出しは「将来を見据えた公共施設整備と持続可能な行政運営について」)、小松田町長が答弁しました。

質問者
安藤 議員
答弁者
小松田町長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

人口減少や少子高齢化が進む中、本町では公共施設の整備や大型事業が進められている。町民に対し事業費だけでなく国の支援制度を活用した財政の仕組みも分かりやすく伝えることが重要である。施設建設後の維持管理や将来の財政負担、20年先を見据えた子ども…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

施設の複合化や多機能化による維持管理費の抑制に加え、国の補助制度や交付金、過疎対策事業債など有利な財源を積極的に活用し、町の負担を抑えながら計画的に施設整備を進めています。例えば駅前BASE33では、事業費約6億円のうち、50%の3億円は国…(続きは中富良野町議会だよりで)

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第182号・2026年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる