中富良野町議会 中富良野町議会だより(第166号・2023年2月発行)
人財活用のためのプラットフォームについて
議会だよりの要旨によると、2023年2月、中富良野町議会の一般質問で、寺岡議員が質問し(見出しは「人財活用のためのプラットフォームについて」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 寺岡 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本町の様々な魅力や想いを持った人財の情報を集約し、信頼関係を構築できるようなコーディネーターを置いて、役場内はもちろん町民にも共有し、人財をよりよく活用していくためのプラットフォームを作ってみてはどうか。
答弁(要旨) 小松田町長
昨年の機構改革以降、まちづくり事業の推進において、地域の皆様との対話の場を大切に取り組んできたところであり、行政と地域の皆さま、また地域同士のつながり作りを進めながら、コーディネート体制の構築、さらには人財活用のためのプラットフォームづくり…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第166号・2023年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる