みんなの議会

中富良野町議会 元職

寺岡 議員

中富良野町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中富良野町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(中富良野町議会だよりに載ったもの)
15件
質問に立った議会
10回
いちばん新しい質問
2026年8月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2026年8月発行多子世帯支援と少子化対策について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本町では10年間で出生数と多子世帯が約6割も減少し、少子化が深刻化している。子どもを望む家庭を後押しするため、多子世帯への支援をさらに充実させることが重要だ。現…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

本町では北海道の事業を活用した多子世帯の保育料軽減に加え、令和8年度は物価高騰対策として国の交付金を活用し、保育料を5割軽減しています。保育料のあり方については…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

支援策は評価するが出生数は減少している。経済的負担や育児・仕事の両立への不安から第3子を諦めている現状がある。就学児も含めて第3子を無償化した場合の町負担は年間…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

令和9年度以降の支援については、就学児を第3子の対象に含めるかどうかも含め、子育て支援全体の中で十分に検討していきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(182・第182号・2026年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和8年第3回定例会園から学校への移行期の支援について答弁者 松浦教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

①「子どもへの支援」について環境変化による不安や不登校の懸念を踏まえ、就学前から継続的に場や人に慣れる機会や関係者の連携強化が必要と考える。また、コロナ禍の影響…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 松浦教育長

①就学前に交流事業や一日入学を行っているが不十分であると認識しています。令和8年度は幼稚園教諭資格を持つ支援員が子ども園等を定期訪問し、情報共有と円滑な接続を図…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(181・第181号・2026年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2025年8月発行町外と連携した予約型乗合タクシーの拡充と対象拡大について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

①予約型乗合タクシーについて、児童の利用について検討する考えはあるか。②町外への移動ニーズ、こども達の習い事等の利用も視野に入れたサービスの拡充について、町はど…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

①児童についてはスクールバスを利用していただくことを考えています。乗合タクシーの利用は人員確保等の課題があるので、慎重に検討していきます。②③④については現状、…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

実際にニーズがある時間帯に使える公共交通はない。こども達がやりたいことをあきらめなくてはいけないような地域にしてはいけない。交通機関に放課後の時間帯など利用でき…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

公共交通機関や習い事等のニーズがある上富良野町との検討ということで、町からも意見させていただきたいと考えます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(178・第178号・2025年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2025年4月発行こども・若者が参画できるこども計画策定プロセスについて答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

こども基本法により定められた「こども大綱」を勘案し、現行の関連計画を一体化した「こども計画」を策定し、こども施策を進めるとある。こども大綱の基本的な方針に、「こ…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

こども計画策定については、中学生から29歳までの若者を対象にアンケートを実施します。また、小・中学校の児童・生徒から直接意見を伺う形で懇談会を予定していますが、…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(176・第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2025年4月発行高校生も対象となるような青少年教育の充実について答弁者 松浦教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

「青少年教育の充実」とあるが、教育行政執行方針の中では、小・中学生に関する事柄についてのみでとどまっている。小・中学校までにはぐくんできた町とのつながりや愛着心…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 松浦教育長

社会教育の担い手としては非常に重要な存在である高校生が対象の青少年教育の充実は、課題であると感じています。令和5年度より企画課で行っている「まなび場」事業におい…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(176・第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2025年4月発行改善センターの改修による休館について答弁者 松浦教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

改善センター改修について、各種団体が社会教育や町民活動の場として、改善センターを活用しているが、改修による休館によって活動の場がなくなり困るのではないか。どのく…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 松浦教育長

改修は令和7年5月中に入手し、令和8年2月末に完了で考えています。利用団体の活動の場の確保が課題ですが、すでに文化協会をはじめ関係機関や利用団体、役場の関係各課…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(176・第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2025年4月発行農業体験をすべてのこども達に答弁者 松浦教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

基幹産業「農業」のまちとして、これからの時代を創るこども達に、郷土への愛着や誇りを育て、地球環境への興味関心を持つきっかけともなり得る取組として、町のイニシアテ…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 松浦教育長

学校の授業時数には限りがあるので、学校と十分に協議を重ねながら取組の実現に向けて検討したいと考えます。またNプロジェクトのコンセプト「創る人」を念頭に、こども達…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

職業図鑑(※)の巻頭ページでも農業を取り上げ、町の誇りとして表してほしい。総合学習においても町の外のことばかりではなく基幹産業である農業についても取り組んでもら…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

基幹産業農業、これは中富良野町の資源であり観光関係人口、民間とのつながり、すべての基本であると思っています。職業図鑑においても十分考慮しながら作り上げていきます…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(176・第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2024年8月発行多方面にアプローチできるお祝い金制度の実施を答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

お祝い金制度について、改めて実施を提案したい。現在様々な子育て支援施策を実施し一生懸命できることを行っている現状は理解しているが、年間の出生数が30人を下回る年…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

子育て世帯等のご意見やご要望を聞きながら、様々な子育て支援施策も含めた中で検討を進めます。

質問(要旨)

実際に子育て世帯等の合意、意見や要望をどのような方法、手段をとって聞くのか具体的に教えてほしい。また、子育て支援として小学生までではなく、ニーズが変わってくる中…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

令和5年度に、こどものニーズ調査として、未就学児・小学生の保護者にアンケートを実施し内容を確認しました。今後も何が足りないのか話を聞き、様々な機関、またどのよう…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(173・第173号・2024年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2024年5月発行空き家バンク制度の検証・改善について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

現在の空き家バンク制度の状況、課題と改善・対応策の考え、また、活用推進促進に向けての働きかけの方法や頻度など業務状況はどうなっているのか。

答弁(要旨) 小松田町長

平成28年度からこれまでに15件の空き家等が登録され、71名の希望者とのマッチングにより、11件が成約、3組が本町へ移住しました。課題は専門的な知識を有する人材…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

希望者が多いのに登録に至らないのはなぜか。子育て世帯は賃貸の一軒家を探している方が多い。売買だけでなく賃貸など、柔軟に貸主と借主の間を取り持てるような専属のコー…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

現在、登録する空き家の片付け等に5万円の支援をしている。今後は中古住宅を若い世帯や低所得層の方に賃貸または購入してもらったり、専属コーディネーターについては、地…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

他地域の取組も情報収集しながら、役場だけでなく民間や若い人、町外から来る方の様々なアイデアを持ち寄りながら考えてほしい。

答弁(要旨) 答弁

情報収集、官民連携、また地域間連携、産官学も含め教育機関との連携を含めて進めたいと考えます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(172・第172号・2024年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2023年11月発行女性や若者が働きやすい環境づくりについて答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

女性や若者が働きやすい環境づくりについて、本町の「男性職員の配偶者出産休暇及び育児参加休暇の促進」「超過勤務の縮減」「ハラスメント研修」の取組状況は。

答弁(要旨) 小松田町長

令和4年度の男性職員の配偶者出産休暇及び育児参加休暇取得率は70・8%で目標値を上回り、超過勤務縮減は上限目安時間を超える職員が11人でハラスメント研修は昨年度…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

町全体の雰囲気を醸成するため率先して「男性育休」について情報発信しPRをしてもらいたい。中富良野町は子育てに対して理解があり、子どもを育てやすい町ということを、…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

どのように発信できるかこれから考える。男性の育児休業は、職場の理解や支援が必要になるので、管理職と一緒に育児休業に向けてサポートしていきます。

質問(要旨)

超過勤務の縮減について目標達成されていない原因は。

答弁(要旨) 答弁

人員が不足しているため、現状の聞き取りをして来年度の採用に活かします。

質問(要旨)

ハラスメントに関する相談は、大変勇気のいることだと思うので役場内だけではなく、例えば人権擁護委員や女性の方に相談できる体制を考えては。

答弁(要旨) 答弁

いろいろな窓口を設置できるか検討します。

質問(要旨)

町民から職員同士のやり取りを見て不快な想いをしたとの声も届いている。ハラスメント研修だけではなく、リスペクト・トレーニングという、自分の中に相手に対する敬意があ…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

来庁された方が不快に感じる言動があったことに対してお詫びする。今後は、研修を深めながら進めていきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(170・第170号・2023年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会本田技術研究所との包括連携協定について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本田技術研究所との包括連携協定について、「滞在、体験、農業、エネルギーの分野において、ホンダの技術を活かした地域の暮らしを次世代へつなぐための取り組みを進める」…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

昨年6月30日、協定締結以降、地方への新しい人の流れの創出、活力ある地域社会の実現を目指し、本田技術研究所と町のプロジェクトチームにより、月2回のミーティングを…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

地方での生活の上で、暮らしの中での困り事、特に冬の課題について、ホンダの技術を活かし、課題を一緒に感じてもらえるような取り組みをお願いしたい。

答弁(要旨) 答弁

ホンダさんの方でも、冬の課題が一番多いのではないかというご意見があり、これは共通認識であると思います。今後についても、滞在観光、また農作業、エネルギー等の様々な…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(167・第167号・2023年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会新型コロナウイルス感染症対策のマスクについて答弁者 鈴木教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染症対策のマスクについて、これまで学校や図書館においてマスク着用をお願いしていたと思うが、今後はどのように対応していくのか。

答弁(要旨) 鈴木教育長

令和5年3月13日からマスクの着用は個人の判断に委ねることを基本とすることや、4月1日より学校教育活動の実施にあたっては、マスクの着用を求めないことが示されたと…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

子どもたちの成長の発達の観点においても、口元が見えるというのは非常に大事なことなので、マスクを取り外しやすい環境を大人の側が働きかけてもらいたいと思う。黙食に関…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

マスク着用の考え方については、引き続き基本的な感染症対策は重要なことなので、留意事項等の通知に沿って対応していきたいと考えています。黙食に関しては、基本対策を遵…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(167・第167号・2023年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会「教育移住」について答弁者 鈴木教育長、小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

令和7年供用開始の新しい学校について、過去の答弁で「特色ある教育を推進する」とあるが、これまでにどのような場で議論され、具体的にどのような内容を考えているのか。…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 鈴木教育長

令和4年10月4日、教育委員会協議会の開催以降、各コミュニティスクール等において、新しい学校の目指す姿として、施設一体型の義務教育学校の導入の説明を行ってきまし…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

具体的な内容は新しい委員会を立ち上げて検討・協議していくということだが、どのようなメンバーを想定しているのか。ジェンダーについても配慮されているか。

答弁(要旨) 答弁

構成については、各学校の管理職、それから各地域のコミュニティスクールのメンバー、PTAの代表等、男性・女性、いろいろな方の参加を考えています。

質問(要旨)

例えば町の職員と有志が一緒になって議論できるワーキンググループや対話型ワークショップの設置など、学校に通う当事者である子どもも含めて、多種多様な町民が参画できる…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

新しい学校は、中富良野町にとっても大きな、これからの未来に向けてのシンボルとなる建物ですので、町民みんなで話し合うことができる構成となるよう、内部でも協議してい…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

本町と相互交流宣言をしている東京都の豊島区には、たくさんの大学もあるので、教育分野でも豊島区のパイプや知恵を借りてはどうか。また、試験的に短期で体験して登校・登…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

豊島区との交流は、今は物販等ですが、これからは教育的な交流も検討していきたいと思います。お試し住宅については、今までも町中にある町有住宅、各学校の周辺の町有住宅…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(167・第167号・2023年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2023年2月発行人財活用のためのプラットフォームについて答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本町の様々な魅力や想いを持った人財の情報を集約し、信頼関係を構築できるようなコーディネーターを置いて、役場内はもちろん町民にも共有し、人財をよりよく活用していく…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

昨年の機構改革以降、まちづくり事業の推進において、地域の皆様との対話の場を大切に取り組んできたところであり、行政と地域の皆さま、また地域同士のつながり作りを進め…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

令和3年4月に機構改革がなされてから1年と少し経っており、検証が必要なのではないか。当時の答弁では、今後ゆっくり考えるというような内容だったが、スピード感も必要…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

企画課の職員、観光協会、地域おこし協力隊、地域活性化企業人など、様々な方が人財を繋ぎ情報共有を行っています。この流れをもう少し大きな流れとし、その中からコーディ…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

教育委員会の教育資源バンク、福祉課の介護リハビリ体操指導士のように各課で人財を持っている。そういった情報を共有するには、何かしら仕組み化して対応しなければ難しい…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

課をまたいだ人財データの集約、またそれぞれを活かしきれていないと思っています。各課長、各課同士の経験則のようなものの中で情報共有させていただいているところですが…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

現在、コーディネーター機能を担っているのは、企画課になるのか。

答弁(要旨) 答弁

企画課の中では、観光協会などでもいろいろなところで繋がりを意識しながら、出向いたり、相談に乗るなどさせていただいています。このような経験の中から、どのような方が…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(166・第166号・2023年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2022年8月発行「まちづくり基本条例」について答弁者 小松田町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

持続可能なまちづくりの取り組みとして欠かせない「町民参画」や「協働」をより一層すすめるため、「まちづくり基本条例」の制定について。総合計画の中でも度々表記されて…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 小松田町長

町民はじめ多様な主体の参画・協働はその核となる取り組みであり、「対話」の場をつくり、様々な背景や価値観を持った住民の合意形成を図るプロセスが大切です。町として、…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

町民の声を聞く対話の場を重視することや、まちづくりに町民の参画を保証できるよう、まちづくりの基本的なルールである「まちづくり基本条例」を作ることに関して、町長の…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

まちづくり基本条例を作るかどうかは、私が決めることではないと思っています。今後の次期まちづくり総合計画の策定時に、町民の皆様にルール作りについて聴取しながら決め…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

実際にまちづくり総合計画策定に向けたプロセスや取り組んできたことについて、振り返りや、評価・分析、課題についての認識というのはどのようにとらえているのか。

答弁(要旨) 答弁

対話や議論を進める中で、規模感にすごく難しいものがあるのかと感じています。たくさんの方の前では意見が出ない、少人数だと時間がかかると言うことで、どのように合意形…(続きは中富良野町議会だよりで)

質問(要旨)

「次期総合計画作りに向けては、これまでの取り組みに加え、多様な主体が参画・協働する仕組みづくりに着手していきたい」とあるが、具体的には。

答弁(要旨) 答弁

まちづくり基本条例の制定も含め、取り組みたいと思っています。役場自体が対話の場を作っていくということを始めたばかりの状況ですので、今後は職員の研修等も含め、振り…(続きは中富良野町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(164・第164号・2022年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中富良野町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中富良野町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。