みんなの議会

中富良野町議会 令和4年第2回定例会 中富良野町議会だより(第163号・2022年5月発行)

奨学資金貸付事業について

議会だよりの要旨によると、2022年5月、中富良野町議会の一般質問で、岡本伸一議員が質問し(見出しは「奨学資金貸付事業について」)、鈴木教育長が答弁しました。

質問者
岡本伸一 議員
答弁者
鈴木教育長

議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

近年、学生奨学金に焦点を当てた報道や記事を見かける。一つの要因として、奨学金を受給する生徒の数が大きく増加したことが挙げられる。公表されている調査結果によると、2020年度では2人に1人の学生が奨学金を必要としている。コロナ禍ということもあ…(続きは中富良野町議会だよりで)

答弁(要旨) 鈴木教育長

本町の奨学資金制度については、国の奨学資金制度の補完的な役割として、学力、収入・所得の基準を設け、無利子の貸付制度として実施しています。奨学資金制度は就学支援を目的とした制度であり、経済的に恵まれない人を助けること、学業などが優秀な人を応援…(続きは中富良野町議会だよりで)

出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第163号・2022年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる