みんなの議会

長沼町議会 第3回定例会、第4回臨時会 ながぬま議会だより(第212号・2024年12月発行)

票差20票の再選は齋藤町長に厳しい評価でしたが信頼回復にどう取り組みますか

議会だよりの要旨によると、2024年12月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「票差20票の再選は齋藤町長に厳しい評価でしたが信頼回復にどう取り組みますか」)、町長が答弁しました。

質問者
薮田享 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新聞報道では、「薄氷の再選、信頼回復が課題、齋藤町長に厳しい評価」となっていました。取材に対し、「町民会館の廃止への説明が足りなかったことを反省している。」と発言され、「町民の皆さんに改めておわび申し上げたい。」改めて、町民会館解体について…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

2回目の町民会館解体について、4月になったことは、おわびをします。改めて、町民会館廃止の説明会は考えていません。今後、広聴の充実をします。

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第212号・2024年12月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる