長沼町議会 第3回臨時会・第2回定例会 ながぬま議会だより(第207号・2023年9月発行)
畜産業者の発する悪臭に対して悪臭防止法による厳しい対応を
議会だよりの要旨によると、2023年9月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「畜産業者の発する悪臭に対して悪臭防止法による厳しい対応を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
三笠市は養豚業者の発する悪臭に対して然るべき対応をしており、業者に対して指導を繰り返し、一時期裁判まで行って問題の解決を図ろうとしてきた。長沼町は規制地域外との理由から放置してきたのではないか。移住定住にも悪影響が及び、観光行政にもマイナス…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
畜産業者に関する苦情は寄せられていない。悪臭防止法の規制地域は特定の事業所を指定するものではない。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第207号・2023年9月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる