長沼町議会 第一回定例会(第二回・第三回臨時会) ながぬま議会だより(第206号・2023年6月発行)
タンチョウも住めるまちづくりの今後の展望について
議会だよりの要旨によると、2023年6月、長沼町議会の一般質問で、中村千春議員が質問し(見出しは「タンチョウも住めるまちづくりの今後の展望について」)、政策推進課企画官、町長が答弁しました。
- 質問者
- 中村千春 議員
- 答弁者
- 政策推進課企画官、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町では、舞鶴遊水地を核として、タンチョウの生育環境を整備するとともに、地域を活性化する取組として「タンチョウも住めるまちづくり事業」が開始されている。タンチョウも住めるまちづくりの目標である、タンチョウをシンボルとした地域活性化という面で…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 政策推進課企画官
今年度の取組状況については、環境教育として、長沼小学校5年生及び長沼高校3年生への出前授業、鶴居村との子供交流ツアーが鶴居村の現地へ長沼町の子供たちが行くかたちで実施された。PR関連の取組としては、札幌市内の商業施設でのタンチョウ関連商品及…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第206号・2023年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる