みんなの議会

長沼町議会 元職

中村千春 議員

ながぬま議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 長沼町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(ながぬま議会だよりに載ったもの)
5件
質問に立った議会
5回
いちばん新しい質問
2025年6月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

第一回定例会(第一回・二回臨時会)北長沼スキー場の施設・設備の改修、整備について答弁者 社会教育課長、町長、教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

学校教育や社会教育の観点、それに冬の観光資源・雇用の場としても重要な北長沼スキー場である。今は、スキー人口がピーク時の3分の1以下に減少、また温暖化によって開設…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 社会教育課長

第1ロッジは、昭和54年建設、鉄骨平屋建て、187㎡。第2ロッジは昭和59年建設、鉄骨平屋建て、326㎡。駐車場につきましては、ゲレンデ正面の第1駐車場は468…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

北長沼スキー場の施設設備は現状を維持しつつ必要な点検・管理を行いながら安全・安心な施設運営を継続する。

答弁(要旨) 教育長

スキー場につきましては、教育施設であり、町民の冬季スポーツの振興を図り、心身の健全な発達と社会文化の発展に寄与する事を目的に設置している。当面建替えや増築の計画…(続きはながぬま議会だよりで)

質問(要旨)

長沼観光開発が運営に関わっている。スタッフが仕事のしやすいよう、大規模な建替えや全面改修ではなく、簡易な改修・整備をお願いする。一、駐車場の拡張(用地の借り上げ…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

限られた予算の範囲ですが、利用者の利便性に貢献し、対応するよう検討していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(214・第214号・2025年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる

第3回臨時会・第2回定例会都市計画区域以外での建築物等への規制の適用について答弁者 都市整備課長、町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

現在、西長沼地区において住宅地の前に有機肥料施設が建設されている。建設している会社は有機物の残りかすを家畜の飼料にして販売する事業を行っており、今回は抽出後の茶…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 都市整備課長

長沼町の都市計画区域は2111・8ヘクタールとなっており、用途地域の指定については市街地中心部で321ヘクタールの面積となっている。建築基準法の確認申請は、建築…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

都市計画区域については、健康で文化的な都市生活と機能的な都市活動を確保するため都市計画法等の規制を受ける区域のことであり、それに基づいて土地利用の規制、都市計画…(続きはながぬま議会だよりで)

質問(要旨)

適用が難しいことは理解した。小市街地に施設、建物等建設の際、近隣住民の方々等に周知を含めたガイドライン等は作れないのか。

答弁(要旨) 町長

臭気、騒音等は公害防止法等の国の法律、道の条例等があり、それ以上の厳しい法律は、道内において作成事例がない。私権制限や財産権の関係から作成は難しい。工事前の周知…(続きはながぬま議会だよりで)

質問(要旨)

今後、同じような形で事業者の方々が来たら周知していただきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(207・第207号・2023年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

第一回定例会(第二回・第三回臨時会)タンチョウも住めるまちづくりの今後の展望について答弁者 政策推進課企画官、町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本町では、舞鶴遊水地を核として、タンチョウの生育環境を整備するとともに、地域を活性化する取組として「タンチョウも住めるまちづくり事業」が開始されている。タンチョ…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 政策推進課企画官

今年度の取組状況については、環境教育として、長沼小学校5年生及び長沼高校3年生への出前授業、鶴居村との子供交流ツアーが鶴居村の現地へ長沼町の子供たちが行くかたち…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

今年度は、タンチョウも住めるまちづくりに関するイベント等が実施、再開され、各メディアで紹介されるなど、長沼のタンチョウに対する認知度が向上してきており、タンチョ…(続きはながぬま議会だよりで)

質問(要旨)

タンチョウの事業は夏場中心の活動となる。本町では冬期間の観光客の集客が落ちるので、タンチョウも通年で活用ができることを期待している。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(206・第206号・2023年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2021年6月発行農業・商工業における経営者及び労働力の確保について答弁者 産業振興課長、町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本町の主要な産業である農業、商工業は、経営形態が家族経営中心で、世代交代しながらの事業を展開している。経営者が高齢化して後継者がいないための離農、廃業が問題とな…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 産業振興課長

経営者の育成の現況であるが、農業において、新規就農に対する支援制度として、国の補助金を活用し、人・農地プランに位置付けられた就農者に対して年間150万円を最長で…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

新規就農者の対策については、引き続き支援制度を実施するとともに、町内農業団体と連携した相談体制の充実を図っていく。また、商工業者の支援についても、長沼町商工会と…(続きはながぬま議会だよりで)

質問(要旨)

労働力の確保に対しては、農業の町で、季節により求人数、雇用する時間帯、通勤距離等があって行政が労働者を求人・派遣する業務に介入するのは難しい。JAながぬまのデイ…(続きはながぬま議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(198・第198号・2021年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2020年3月発行小規模農家に対する継続した経営支援を答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

農業人口確保、維持の観点から、小規模農家に対する支援について、本町には農業者中心の集落がたくさんある。その中で今、行政区の合併、再編の話題が挙がるように、農業者…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

高齢化に伴う離農件数の増加は全国的な問題である。本町では離農した農地は近隣の農家が継承するため、耕作放棄地は生じていない状況であるが、このことにより、新規就農者…(続きはながぬま議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(193・第193号・2020年3月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、長沼町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(ながぬま議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。