長沼町議会 ながぬま議会だより(第204号・2022年12月発行)
「ホテルショコラ」の民事再生申請によるゴルフ場も含めた活用について
議会だよりの要旨によると、2022年12月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
契約が遅れたのは早くから倒産の危機があったからでは。用地の測量の負担はどうなっている。未契約なら白紙に戻すべきではないか。過去に話題となった北海道大学の農場としての誘致はどうか。
答弁(要旨) 町長
契約が遅れたのは開発行為の内容確認や測量などのためである。白紙に戻すかは弁護士と協議したい。北海道大学の農場誘致は調べてから検討したい。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第204号・2022年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる