長沼町議会 ながぬま議会だより(第204号・2022年12月発行)
町営老健施設でのコロナ発生とその後の施設内の感染対策は
議会だよりの要旨によると、2022年12月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「町営老健施設でのコロナ発生とその後の施設内の感染対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町老健施設のコロナ発生は、感染防止対策が不十分だったのではないか。いこいの職員と病院職員の更衣室の分離が必要ではないか。また、発熱外来用のプレハブが必要ではないか。
答弁(要旨) 町長
感染経路がつかめず原因は特定できない。利用者や家族に丁寧な説明を行い、病院職員への意識付けを行っている。更衣室は改善を進める。発熱外来の検体採取は屋外で行っており現状では十分と考える。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第204号・2022年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる