長沼町議会 ながぬま議会だより(第204号・2022年12月発行)
16区加賀団体地区に建設されようとしているキャンプ場に住民の合意を得る働きかけをすべきでは
議会だよりの要旨によると、2022年12月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「16区加賀団体地区に建設されようとしているキャンプ場に住民の合意を得る働きかけをすべきでは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
16区にキャンプ場の計画があり、地域住民にとって、水道水の確保、騒音、土砂災害等の問題から、心配の声が上がっている。事業者は十分な説明のないまま事業を進めようとしているので、町として住民の合意が得られるよう働き掛けるべきでは。
答弁(要旨) 町長
町が介入できないが、地域住民の不安を解消するため今後とも説明会等が行われるよう事業者にお願いしたい。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第204号・2022年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる