みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第198号・2021年6月発行)

新型コロナウイルス対策交付金で対策強化を

議会だよりの要旨によると、2021年6月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス対策交付金で対策強化を」)、町長が答弁しました。

質問者
薮田享 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町内の高齢者施設でPCR検査を実施しクラスターの防止を。また、全事業者を対象とした営業補償を。前年対比20パーセント以上という条件をなくすべき。低所得者への生活支援を再度実施すべき。

答弁(要旨) 町長

町内の高齢者施設のPCR検査は感染拡大していないので、まずは、コロナウイルスワクチンの接種を速やかに実施したい。ただし、北海道からの指示があればPCR検査について柔軟に対応したい。また、事業者支援については現在2回目となる支援を前年より20…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第198号・2021年6月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる