長沼町議会 ながぬま議会だより(第197号・2021年3月発行)
新型コロナウイルス感染検査費用の助成を
議会だよりの要旨によると、2021年3月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染検査費用の助成を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町内においても感染者が発生した。道内では感染経路の不明者が増大し、町民に不安が広がっている。65歳以上の高齢者に対する検査費用を栗山町では無料とし、南幌町では自己負担3,000円で受けられる対策を始めたが、本町も国の交付金を活用し、まず高齢…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現状の町立長沼病院では、医師や看護師の体制で自主的なPCR検査を多数実施することは困難である。さらに、北海道からも行政検査に影響を及ぼさないようにという通知もある。引き続き医師の判断による行政検査を最優先していくことが重要であると考えている…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第197号・2021年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる