長沼町議会 ながぬま議会だより(第196号・2020年12月発行)
プレミアム商品券販売について 町民に対する公平性確保を
議会だよりの要旨によると、2020年12月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「プレミアム商品券販売について 町民に対する公平性確保を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
プレミアム商品券について、1世帯4セットまでだったのが、その翌日には周知をせずに上限を撤廃したことについて公平性を欠くのではないか。それにより取扱店でも100万円以上購入したと聞いたが、その実態はどうなのか。プレミアム商品券を全世帯に配布す…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
再販売の周知方法については、商工会の依頼を受けて広報無線及び町ホームページでお知らせしたところである。ホームページでは既に購入の世帯も再度購入できると周知をしたが、結果的に周知は不十分だったと言わざるを得ない。また、購入される方々に対し、低…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第196号・2020年12月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる