みんなの議会

長沼町議会  ながぬま議会だより(第192号・2019年12月発行)

町内会及び部落会(自治会)の再編支援を

議会だよりの要旨によると、2019年12月、長沼町議会の一般質問で、田中正典議員が質問し(見出しは「町内会及び部落会(自治会)の再編支援を」)、総務財政課長、町長が答弁しました。

質問者
田中正典 議員
答弁者
総務財政課長、町長

議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町内会及び部落会(自治会)は任意の団体であるが、このところの大規模災害等の状況をみていると、その役割の重要性が見直されている。しかし、現在、自治会は、どこも高齢化が進行しており、戸数も少なく、行事的なものを行うことが困難な自治会も見受けられ…(続きはながぬま議会だよりで)

答弁(要旨) 総務財政課長

本町の自治会は、行政区と同じ区域で組織され、現在は46行政区、最少は錦町農試区の12世帯、最多は旭町区の420世帯である。行政区再編については、昨年12月の区長会議で意見が出され、各行政区で話し合い、連合区長会で協議を進めてもらうことになっ…(続きはながぬま議会だよりで)

出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第192号・2019年12月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる