長沼町議会 ながぬま議会だより(第192号・2019年12月発行)
幼児教育の無償化に伴う副食材費の実費負担助成を
議会だよりの要旨によると、2019年12月、長沼町議会の一般質問で、薮田享議員が質問し(見出しは「幼児教育の無償化に伴う副食材費の実費負担助成を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薮田享 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
幼児教育の無償化に伴う副食材費の実費負担をお願いしたい。本年10月1日から、子ども・子育て支援法の改正による、保育料・幼稚園授業料が3歳から5歳まで無料となる。しかし、副食材費は実費徴収となり、おおむね月額4千5百円となる。本来は保育料の中…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
保育料の独自削減分については、臨時交付金で措置されるが、来年度以降は一般財源化となっているだけで、明確になっていない。今後は道や他市町村の動向もよく注視しつつ、調査研究を続けていきたい。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第192号・2019年12月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる