長沼町議会 ながぬま議会だより(第191号・2019年9月発行)
大規模地震に備え、住宅の耐震化の促進を
議会だよりの要旨によると、2019年9月、長沼町議会の一般質問で、田中正典議員が質問し(見出しは「大規模地震に備え、住宅の耐震化の促進を」)、都市整備課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 田中正典 議員
- 答弁者
- 都市整備課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
東日本大震災から8年が経過し、本道においても大規模な地震が頻発していることから、住宅等の耐震化は重要かつ緊急的な課題として、その促進に積極的に取り組む必要がある。こうした状況を踏まえ、地震による被害の軽減を図り、町民の方々の安全で安心な生活…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 都市整備課長
住宅の耐震化率は、平成30年度末で75・5パーセントである。住宅の耐震診断は、今年度から旧耐震基準の住宅の居住者又は所有者を対象として役場において無料で行っている。耐震改修工事や耐震診断に対する助成事業は、平成24年度から実施しており、耐震…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第191号・2019年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる