長沼町議会 ながぬま議会だより(第190号・2019年6月発行)
長沼町の震災対策について
議会だよりの要旨によると、2019年6月、長沼町議会の一般質問で、南部哲郎議員が質問し(見出しは「長沼町の震災対策について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 南部哲郎 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年、日本では東日本大震災以降、各地で毎年のように大規模な地震が起きている。長沼町もいつ大地震に襲われるかもしれません。長沼町で震度6以上の地震が起きるかもしれない断層は、留萌沖断層、当別増毛山地東縁断層、沼田砂川断層、富良野断層、石狩低地…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
地震に限らずさまざまな災害が起こりうることから、国や北海道などの関係機関との連携強化なども含め、幅広い観点で防災、減災対策を進めていくとともに、地域の方々の協力を得ながら速やかな対応が図れるよう基盤整備に努めていく。
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第190号・2019年6月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる