長沼町議会 ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行)
福祉灯油の実施を
議会だよりの要旨によると、2019年3月、長沼町議会の一般質問で、高瀬武久議員が質問し(見出しは「福祉灯油の実施を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 高瀬武久 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はながぬま議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年は天候不順と台風、地震と続き、農作物も不良と聞いている。加えて寒くなってからの灯油価格の上昇は、冬を迎える各家庭の生活を直撃している。町民の健康を守るためにも福祉灯油を実施することが必要ではないか。12月5日の道新に長沼町が福祉灯油を実…(続きはながぬま議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
福祉灯油事業については、低所得の高齢者世帯等における経済的負担の軽減と福祉の向上を目的に、灯油価格が急激に値上がりした平成19年度以降、灯油価格の上昇を見ながら実施してきており、前回と同様に灯油購入費のみを対象として、1万2千円としたいと考…(続きはながぬま議会だよりで)
出典:長沼町議会 ながぬま議会だより(第189号・2019年3月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる