室蘭市議会 議会だより(第122号・2024年8月発行)
下水道事業について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、室蘭市議会の一般質問で、西岡忠広議員が質問し(見出しは「下水道事業について」)ました。
- 質問者
- 西岡忠広 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市には、標準耐用年数を経過した下水道管はどのくらいあるのか。また、今後交付金を活用した改修を行うためウォーターPPP(官民連携方式)を導入する予定はあるか。
答弁(要旨) 答弁
標準耐用年数50年を経過した管路は約178キロメートル(全体の31.5パーセント)となっている。ウォーターPPPは令和7年度に導入可能性調査を予定。導入による既存事業費の削減効果や民間企業の参画可否などを検証する。