室蘭市議会 議会だより(第100号・2019年2月発行)
消費税10%への引き上げについて
議会だよりの要旨によると、2019年2月、室蘭市議会の一般質問で、常磐井茂樹議員が質問し(見出しは「消費税10%への引き上げについて」)ました。
- 質問者
- 常磐井茂樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
消費税収の8割は法人税減税・減収の穴埋めに使われ、税源として役立っていないのではないか。
答弁(要旨) 答弁
法人税減税は、企業の成長や産業競争力の強化が目的であり、一方、消費税は法で社会保障4経費に充てると規定されており、本市もこれに沿った施策に活用している。