みんなの議会

南富良野町議会 令和4年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第118号・2022年8月発行)

農地耕作条件改善事業について

議会だよりの要旨によると、2022年8月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「農地耕作条件改善事業について」)、町長、産業課長が答弁しました。

質問者
酒井年夫 議員
答弁者
町長、産業課長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

幾寅地区における災害復旧対応の農地耕作条件改善事業については、3月の定例会において受益者へのさらなる支援をということを申し上げていたが、その後の対応と事業の進捗状況について伺う。

答弁(要旨) 町長

本事業の実施予定生産者数は12戸、全体事業費は1億6千万円で計画をしており、工種は暗渠排水、客土、徐れき、堆肥投入となっている。制度上の負担割合は国が55%、地元が45%(うち町が25%、受益者が20%)となっているが、堆肥投入については本…(続きは議会広報 みなみふらので)

出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第118号・2022年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる