南富良野町議会 令和2年第3回定例会 議会広報 みなみふらの(第111号・2020年12月発行)
道の駅を核とした町の賑わい創出事業の今後の推進について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、南富良野町議会の一般質問で、阿部修一議員が質問し(見出しは「道の駅を核とした町の賑わい創出事業の今後の推進について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
現在の道の駅についてはカヌー国体開催前に建設され、30年以上が経過しているが、昨年は重点道の駅に指定されるなど、駐車場の利用状況を見ても、道の駅自体の重要性は増している。しかし、現状の施設の状況は十分とはいえない状況であり、この際、補助事業…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
地域課題である人口減少、少子高齢化の解決に向け、本町が有しているラフティング、カヌー、かなやま湖などの観光資源・アウトドアガイドの人的資源の活用をしながら、道の駅をアウトドア体験観光の拠点として観光客の誘客を図り、観光で稼ぐ事で本町経済の活…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第111号・2020年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる