みんなの議会

南富良野町議会 令和元年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第106号・2019年9月発行)

社会福祉法人大乗会の運営について

議会だよりの要旨によると、2019年9月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「社会福祉法人大乗会の運営について」)、町長が答弁しました。

質問者
酒井年夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

障がい者支援施設や介護老人福祉施設等、本町の施設福祉の中心となっているが、運営等がどうなっているのか。町長は顧問でもあり、町より資金助成もしており、本町の福祉の重要施設でもあるが、施設の収容人員、職員の配置等々、今後とも安定した経営が続けら…(続きは議会広報 みなみふらので)

答弁(要旨) 町長

大乗会の昨年度の経営状況については、法人全体の収支では健全経営となっているが、老人施設については、介護報酬の引き下げ、介護職員の不足から定員に達しない状況もあり、老人施設の部分については大変厳しい経営状況だと承知している。町としても直接では…(続きは議会広報 みなみふらので)

出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第106号・2019年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる