南富良野町議会 平成31年第1回定例会 議会広報 みなみふらの(第104号・2019年4月発行)
木質バイオマス事業について
議会だよりの要旨によると、2019年4月、南富良野町議会の一般質問で、阿部修一議員が質問し(見出しは「木質バイオマス事業について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
木質バイオマス事業については、森林組合が発電用及び町内公共施設への供給を実施しているが、災害による流木の処理がどのように実施されてきているのか。また、今後は一般木材の処理をどのように推進していかれるのか。
答弁(要旨) 町長
流木の処理について、金山ダムや国・道河川など撤去された流木については、それぞれ町内チップ工場へ搬入し、計画処理量は5年間で2万2000㎥を予定している。平成31年2月末までには、そのうちの1万3000㎥が搬入され、残りの9000㎥については…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第104号・2019年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる