南富良野町議会 平成30年第3回定例会 議会広報 みなみふらの(第102号・2018年11月発行)
本町の歴史建造物の保存対策について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、南富良野町議会の一般質問で、酒井年夫議員が質問し(見出しは「本町の歴史建造物の保存対策について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井年夫 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
古民家等、本町の歴史を語る建造物に対する実態把握と保存等について町としてどのように考えているのか。
答弁(要旨) 教育長
実態把握については教育委員会で基礎調査を行い、文化財審議会に諮り、現在64か所を史跡として指定し、うち建造物は3か所あり、史跡マップ並びに町のホームページで知らせているほか、29か所に史跡標識の設置を行っている。建造物の保存については町文化…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第102号・2018年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる