みんなの議会

芽室町議会 令和6年12月定例会議 議会だより(第270号・2025年2月発行)

障がいのある人が地域で安心して生活できるまちづくり

議会だよりの要旨によると、2025年2月、芽室町議会の一般質問で、渡辺洋一郎議員が質問し(見出しは「障がいのある人が地域で安心して生活できるまちづくり」)、手島町長が答弁しました。

質問者
渡辺洋一郎 議員
答弁者
手島町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

1 基幹相談支援センターの設置のこれまでの取組経過、今後の課題と展望は。2 グループホームなどの支援体制の整備のこれまでの取組状況、今後の課題と展望は。3 町民同士がふれあう機会の充実についてのこれまでの取組状況、今後の課題と展望は。

答弁(要旨) 手島町長

1 基幹相談支援センターは、障がい者が地域で安心して生活できるよう、市町村が設置する機関で、令和6年4月から設置が義務化され、本町では民間事業者に委託し、令和7年4月からの設置に向け準備中です。今後は、全世代に対応した相談支援体制の構築と関…(続きは議会だよりで)

出典:芽室町議会 議会だより(第270号・2025年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる