芽室町議会 令和6年6月定例会議 議会だより(第264号・2024年8月発行)
国民健康保険税の負担軽減/健康保険証のマイナンバーカードへの一本化に係る課題
議会だよりの要旨によると、2024年8月、芽室町議会の一般質問で、堀切忠議員が質問し(見出しは「国民健康保険税の負担軽減/健康保険証のマイナンバーカードへの一本化に係る課題」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 堀切忠 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
1 令和12年度の保険料水準の完全統一に向けて、町の国保税の推移をどのように捉えているか?2 令和4年、国は未就学児に係る均等割の5割軽減を実施したが、本町として均等割を廃止、または、さらなる軽減を図る考えは?3 健康保険証のマイナンバーカ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 手島町長
1 平成30年度からの都道府県単位化から6年が経過し、これまでのところ毎年度余剰金が積み上がり、令和12年度の保険料水準統一化に向けて、被保険者の急激な負担増を避けつつ、持続可能な制度運営を目指して適切な税率設定を行ってきたと考えています。…(続きは議会だよりで)