芽室町議会 令和7年3月定例会議 議会だより(第285号・2026年5月発行)
義務教育の完全無償化
議会だよりの要旨によると、2026年5月、芽室町議会の一般質問で、堀切忠議員が質問し(見出しは「義務教育の完全無償化」)ました。
- 質問者
- 堀切忠 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
中学校までの給食費無償化と学用品等の公費負担は義務教育は憲法で無償とされているが、実際には教材費や給食費など保護者負担が存在する。物価高騰の中、負担は増大している。本町として、完全無償化に向けた取組の現状と今後の考えは。①教育費全体について…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
学用品の備品化は前向きに検討し、中学校無償化は国への働きかけを継続する①学校教育費や給食費は把握しているが、学校外活動費は把握していない。今後も必要に応じ検討する。②就学援助や給食費の一部負担、学用品補助、AIドリル導入などにより、負担軽減…(続きは議会だよりで)