みんなの議会

芽室町議会 3月定例会議 議会だより(第261号・2024年5月発行)

小中一貫教育の取組の現状と今後の展望

議会だよりの要旨によると、2024年5月、芽室町議会の一般質問で、渡辺洋一郎議員が質問し(見出しは「小中一貫教育の取組の現状と今後の展望」)、程野教育長が答弁しました。

質問者
渡辺洋一郎 議員
答弁者
程野教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

1 本町における小中一貫教育の意義、目的は?2 出生数の減少による教育行政の課題と展望、芽室町立小中学校配置計画の展望は?

答弁(要旨) 程野教育長

1 コミュニティ・スクールの取組を基盤として、3つの中学校区の小・中学校を1つの学園として捉え、系統性・連続性を重視した義務教育9年間の一貫性のある教育を推進することにより、学力・体力の向上や中1ギャップの解消等を図る中で、次代を担う子ども…(続きは議会だよりで)

出典:芽室町議会 議会だより(第261号・2024年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる