芽室町議会 令和5年12月定例会議 議会だより(第258号・2024年2月発行)
水道広域化の進捗状況/幼保小連携
議会だよりの要旨によると、2024年2月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「水道広域化の進捗状況/幼保小連携」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
1 十勝における水道広域化の協議状況は?2 幼保小連携について幼児期から一貫したアプローチが必要ではないか3 幼保小の円滑な連携・接続のためにも町営ひだまり保育所が果たす役割は?
答弁(要旨) 手島町長
1 具体的な取組が決定しているわけではないが、今後も検討、協議を進めていく。2 目指す子ども像を共有し、具体的な取組を進めてまいる。3 ひだまり保育所における保育実践をふまえた情報発信と研修等を提供していく。