芽室町議会 令和5年6月定例会議 議会だより(第252号・2023年8月発行)
住み慣れた地域で安心して暮らせる福祉の充実について
議会だよりの要旨によると、2023年8月、芽室町議会の一般質問で、渡辺洋一郎議員が質問し(見出しは「住み慣れた地域で安心して暮らせる福祉の充実について」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 渡辺洋一郎 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①孤立死防止の取組の現状と見守り・安否確認の仕組みづくりの課題と展望は?②「重層的支援体制」の整備に向けた検討及び進捗状況と今後の展望は?③ひきこもり支援の実態と今後の支援体制の構築は?
答弁(要旨) 手島町長
①民生委員等による見守り活動等を実施しているが、民生委員の成り手不足に加え、近所付き合いの希薄化による見守り活動の停滞が課題であり、今後もこれまでの把握に向けた取組はしっかり行い、総合的な手法を用いて、少しでも連絡の取れない方をなくす状況に…(続きは議会だよりで)