芽室町議会 3月定例会議 議会だより(第248号・2023年4月発行)
公営住宅の今後の整備について
議会だよりの要旨によると、2023年4月、芽室町議会の一般質問で、渡辺洋一郎議員が質問し(見出しは「公営住宅の今後の整備について」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 渡辺洋一郎 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①公営住宅の役割と今後のあり方について、町の認識は?②中心市街地における借上公営住宅整備について、その進捗と見通しは?③廃止予定住宅の居住者に対する移転までの期間における町の説明や対応は?④芽室町公営住宅等長寿命化計画の見直しの考えは?
答弁(要旨) 手島町長
①住宅に困窮する低額所得の方が安定した生活をする住宅であり、町は必要戸数の確保と適切な維持管理を行う考えである。②今後4年間で90戸の整備を計画し、現在、新年度の事業者選定を進めている。③居住者への計画的な説明と共に必要な修繕は継続し、健全…(続きは議会だよりで)